おかん

当時 高校生だった現在メンバーのDAI、YOU、本東地を中心に結成。
コピーバンドを経て、当時 バンドの一番のファンだった友人の突然の死を
きっかけに、オリジナル楽曲を製作し、ライブを行うようになる。
メンバーチェンジの末、2004年9月にドラム成、2010年3月にキーボードじゃま子。を迎え現在にいたる。
人それぞれの人生には、決して捨てることのできない大きな意味があり、
生きているからこそ実感できる 嬉しさ、喜び、悲しさ、怒りに満ち溢れている。
そんな瞬間の気持ちを歌詞に詰め込み、リアリティー溢れる鼓動を大切に活動を続ける。
バンド「おかん」が込める強いテーマ
「命」と「幸せ」。
MEMBER
DAI
Part :Vocal&三線
Birthday : 4.12
YOU
Part : Guitar
Birthday : 10.30
本東地 隆将
Part : Bass
Birthday : 11.7

じゃま子。
Part : Keybord
Birthday : 3.20
成
Part : Drums
Birthday : 10.15
☆メディアプロモーション
11/5、6 FM802「HYPER ACTIVE」出演
12/17 サンテレビ「BIG TIME TELEVISION」出演
12/31 MBSラジオ「サウンドキングダム」出演
1/6 ラジオ関西「西村愛のミュージック研究会」出演
1/8 ABC「ストリートファイターズ@関西」特集
1/16 神戸新聞夕刊 インタビュー掲載
1/21 サンテレビ「BIG TIME TELEVISION」出演
1/21 天神FM「PARK SIDE CAFE」出演
1/23 ABCラジオ「ミュージックパラダイス」出演
1/24 FM福岡「MOVING MONTHLY STYLE」
1/27 ラジオ関西「sanae´s cafe」出演
1/28 サンテレビ「BIG TIME TELEVISION」出演
1/29 天神FM「MORNING WAVE」出演
2/1 FM福岡「ジュークボックス」出演
2/3 FM枚方「ひらかたMaterial」出演
2/4 FMCOCORO「NIGHT MUSIC EXPO」出演
☆ 最近の活動暦☆☆
2007年
●神戸スタークラブにてワンマンライブ決行。動員数250人オーバー!
発売前から500件以上のチケット問い合わせが殺到しSOLD OUT。
当日券を求める人で会場に入りきらない人が出るほどの大盛況で幕をとじる。
●SHACHI、SABOTENと3マンライブを決行。
●太陽族の関西ツアー全会場参加(with THE CAPTAINS、鴨川、ワタナベフラワー)
●神戸三宮でのストリートライブ中に通り掛かりで唄を聴いて下さった高校教師の方に招かれ、兵庫県立東灘高等学校に新一年生を対象とする特別講師として体育館内でライブを行う。
2008年
●ワンコインシングル「人として」を発売。
三宮Sound 1stで1週間で200枚を売り上げ インディーズコーナー新記録。
以降3ヶ月連続1位! TV番組「BIG TIME TELEVISION」でも取り上げられる。
手売りも含めて 累計1000枚を販売。
●3万人を動員した震災チャリティーロックフェス「GOING KOBE08」(サブステージ)に出演。
ガガガSPのコザック前田氏をステージに招き、白熱のライブ!
最後は 神戸インディーズバンド全員で「人として」を熱唱。
●関西「ショッピングモールツアー」開催。
泣きながら聞いて下さるお客さんなど、各会場 400人以上の子供からお年寄りまで幅広いお客さんに お集まり頂き沢山の共感を得る。CDは1ステージ平均70枚を販売。
●淡路島最大のフェス「PLANET A CARNIVAL」
サブステージに出演! (with THE Birthday、SHERBETTS、ガガガSP etc…)
●城戸ケンジロ(exジャパハリネット) 大阪ツアー参加
●10月13日 『神戸新世界 vol.1』@神戸スタークラブ
ゲスト 太陽族&Fox loco phantom
●12月/21日 ワンマンライブ『家族のカタチ』@神戸スタークラブ
チケット200枚SOLD OUT! シークレットゲスト:コザック前田
2009年
●1月〜 関西ショッピングモールツアー2009を開始!
●4万人を動員した震災チャリティーロックフェス「GOING KOBE09」サブステージ、トリを勤める。シークレットゲストとして太陽族Vo.花男氏とコラボレーション演奏。
●6月14日 ワンマンライブ『家族のカタチ』MALL TOUR SP2009@大阪
HEP HALLを成功させる。ショッピングモールツアーで得た事を元に「家族で聴いてもらえるロックバンド」を合い言葉に掲げ子供からお年寄りまで楽しんでもらえるライブ環境作りに力を注ぎ座席の設置や交通の便などを配慮したイベント作りを行う。








